GOODYEARオールシーズンタイヤ – 季節を選ばず自由に走れる万能タイヤ

オートバックス GOODYEARオールシーズンタイヤ オートバックス GOODYEARオールシーズンタイヤ

天気を気にせず春夏秋冬を自由に走ることができる万能性!
季節を選ばないオールシーズンタイヤ、
新たにプレミアムシリーズが加わって
選択肢の幅が広がりました。

オールシーズンタイヤのカテゴリーに「プレミアム」という価値を。世界的なタイヤメーカーGOODYEAR[グッドイヤー]のオールシーズンタイヤVECTOR 4SEASONS[ベクターフォーシーズンズ]シリーズに、全天候型対応の基本性能に快適性を加えて、すべての性能を引き上げたワンランク上の新モデルが登場しました。

オールシーズンタイヤとは

オートバックス オールシーズンタイヤ

夏季のドライ・ウエット路面から冬季の雪道まで走行することができる全天候型タイヤ。急な雨や雪でも履き替えが不要で、路面コンディションに左右されません。

雪道を軽快に走りウィンタースポーツへ

オールシーズンタイヤのゴムは夏道を走るための硬さを保ちつつ雪道を走れる技術が使われているため、寒さが厳しい冬でも問題なく走行できます。

真夏の高速道路を駆け抜け海へ

オールシーズンタイヤは路面温度が高くなる炎天下の夏道でもグリップ力をそこなわず、しっかりと力強く走ることができます。

梅雨の季節も雨を気にせずショッピングへ

排水性に優れたトレッドパターンが雨天時でも安心感のある走りを可能にします。

ぬかるんだ泥道も走破しアウトドアへ

排出性能の高いトレッドパターンは、アウトドアフィールドの泥も排出。走る場所を選びません。

こんな方におすすめです

突然の雪でもあわてずに走りたい

普段は雪が降ることの少ない都心で突然の雪に出会っても、軽微な雪道なら走行できるのであわてる必要がなくなります。また降雪地域においても冬シーズン直前直後の思いがけない降雪時に安心感があります。

チェーンの装着が苦手

滅多に雪道を走らずチェーンの装着に不慣れな方にストレスフリーなタイヤです。※チェーン規制の場合は、いかなるタイヤ[スタッドレスタイヤを含む]もチェーン装着が必要となります。チェーン規制に備えチェーンを携行ください。

スタッドレスタイヤは保管場所に困る

オフシーズン中のスタッドレスタイヤのために保管場所を取られることがなくなり、そのスペースを他のことに有効活用できるようになります。

シーズンごとにタイヤを交換するのが面倒

一年を通して走れるオールシーズンタイヤなら年2回のタイヤ交換の手間がなくなりお手軽です。冬タイヤ分のコストが浮くので家計に優しいタイヤです。

夏場はもちろん少々の雪でも走行可なので慌ててスタッドレスタイヤに交換しなくても余裕をもって走行できます。乾いた路面~雪道まで走行できる便利なタイヤですが凍結路面はあまり得意ではありません。本格的に雪が降るエリアでは12月~2月までの3ヶ月はスタッドレスタイヤの装着をおすすめします。

例年オートバックスではタイヤ交換作業[夏タイヤ⇔冬タイヤ]に関して、春は3月末~4月末まで・冬は10月末~11月末までが混雑します。オールシーズンタイヤを使用していれば春は3月上旬・冬は12月上旬など混雑時期以外にスタッドレスタイヤと交換すればよいので混雑を回避できます。

オールシーズンタイヤ
– ベクターフォーシーズンズのラインナップ

プレミアムシリーズ

オールシーズンタイヤカテゴリーに「プレミアム」という価値を。全天候型対応の基本性能はそのままに快適性を加え、すべての性能を引き上げたワンランク上の新モデル。

GOODYEAR VECTOR 4SEASONS GEN-3

NEW プレミアムオールシーズン
VECTOR 4SEASONS GEN-3
– ベクター フォーシーズンズ ジェンスリー

推奨車種: セダン・ワゴン・ミニバン
冬性能をはじめウエット/ドライ路面での走行性能を一段と高め、時代に求められる燃費性能やロングライフといった環境性能を付加。さらに快適性も備えた乗用車向けハイパフォーマンスオールシーズンタイヤ。

GOODYEAR VECTOR 4SEASONS GEN-3 SUV

NEW プレミアムオールシーズンSUV
VECTOR 4SEASONS GEN-3 SUV
– ベクター フォーシーズンズ ジェンスリー エスユーブイ

推奨車種: SUV
冬性能をはじめウエット、ドライ路面での走行性能を一段と高め、時代に求められる燃費性能やロングライフといった環境性能を付加。さらに快適性も備えたSUV向けハイパフォーマンスオールシーズンタイヤ。

スタンダードシリーズ

突然の雪でも安心して走行できるオールシーズンタイヤのスタンダードモデル。夏でも冬でも天候を気にすることなく走行できます。

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybrid

オールシーズン
Vector 4Seasons Hybrid
– ベクター フォーシーズンズ ハイブリッド

推奨車種: セダン・ワゴン・ミニバン・コンパクト・軽自動車
ドライ路面では剛性感のある走りを実現し、ウエット路面では高い排水性能を発揮。さらに軽微な雪道も走行できるので突然の降雪にも慌てる必要がなくなります。

GOODYEAR VECTOR 4SEASONS CARGO

NEW オールシーズン
VECTOR 4SEASONS CARGO
– ベクター フォーシーズンズ カーゴ

推奨車種: バン・小型トラック・ワゴン
突然の降雪でも高い安心感で走行ができるので業務の継続が可能に。レジャーシーンでは活動フィールドをさらに広げることのできる、仕事と遊びの両面でしっかり支えるバン・ライトトラック用オールシーズンタイヤ。

プレミアムシリーズ
– テクノロジー

プレミアムシリーズVECTOR 4SEASONS GEN-3・VECTOR 4SEASONS GEN-3 SUVに採用されているプレミアムなテクノロジーです。

スノーグリップテクノロジー

雪をしっかりつかむ大型サイプが接地時に広がり、より多くの雪を排出します。

アクアコントロールテクノロジー

摩耗が進むと溝が広がる特殊構造で排水性を確保し、ウエット性能を長く維持します。

ドライハンドリングテクノロジー

高剛性トレッドがタイヤの変形を低減し、高いハンドリング性能を実現。新コンパウンド採用により耐摩耗性が向上しました。

タイヤの購入&取付は
オートバックスへ

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オートバックスはお客様に選ばれて
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交換もオートバックスにお任せ

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当店ではタイヤ&ホイールのお預かりサービスをご用意しています。スタッドレスタイヤから夏タイヤへの履き替え時など、タイヤ&ホイールの保管・収納でお困りの方に代わってお客様のタイヤを国土交通省認定のお預かり専用倉庫で大切に保管します。

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当ページに掲載の商品は
2022年9月時点のものです。

販売価格や在庫状況に関しては
電話でお問い合わせください。

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魅力的な特徴を徹底的にご説明&納得できる買い物のお手伝いをさせていただきます。季節を選ばないオールシーズンタイヤのこともオートバックスへお気軽にご相談ください。【2022年9月掲載情報】

TOYO TIRES オープンカントリーA/T III – 道を選ばないタフな走りのSUVタイヤ

TOYO TIRES OPEN COUNTRY A/T III

オンロードも、オフロードも。
様々な地形と気象環境を走破する
本格オールテレーンタイヤ・オープンカントリーA/T III。

大自然を駆け抜けろ!道を選ばないタフな走りを提供するTOYO TIRES[トーヨータイヤ]のSUV用タイヤブランド・オープンカントリーシリーズから、様々な地形と気象環境を走破する本格オールテレーンタイヤOPEN COUNTRY A/T III[オープンカントリー・エーティースリー]が2022年7月に発売されました。

オープンカントリーシリーズとは

SUVをターゲットとしたトーヨータイヤの主力ブランド、大型SUV車両が特に普及している北米市場で高く評価されていています。

世界でも過酷なオフロードレースといわれている「ダカールラリー」や「BAJA1000」などの国際レースに参戦、その経験によって得られた情報を商品開発にフィードバック。国内市場では2016年に展開を開始して以来、種類やサイズを拡充しユーザーニーズに合わせたさまざまな商品を開発しています。

SUV用タイヤ
オープンカントリーA/T III

TOYO TIRES OPEN COUNTRY A/T III

TOYO TIRES OPEN COUNTRY A/T III
– トーヨータイヤ オープンカントリー・エーティースリー

SUVは国内で依然として人気が高く、同カテゴリーの新車販売台数は増加を続けています。日常的な街乗りだけでなく、キャンプや釣りといったアウトドアやレジャーシーンでの利用も活発です。

オープンカントリーA/T IIIは、さまざまな気象条件や路面状況での走行にバランス良く対応したA/T[All Terrain=オールテレーン]タイプのタイヤです。SUVの本場・北米市場で2020年2月に発売して以来高い支持を得ていて、SUV向け本格オールテレーンタイヤとして日本市場向けに投入されました。

トレッド部には大きなブロックを配置した力強いパターンデザインを採用、一般道での操縦安定性と快適性を確保するとともに、キャンプ場など凸凹のある路面や林道などに入った際にも安定した走行をサポートします。

また降雪時における性能も向上し、圧雪路でのブレーキング性能が従来品[OPEN COUNTRY A/T plus]比で13%改善。スノーフレークマーク[乾いた路面~雪道まで走行可能]の要件も満たしていて、季節を問わず国内におけるSUVの用途の広がりに対応しています。

製品性能

より自由な走りを可能に
するトレッドデザイン

しっかりと路面を掴むラージトラクションブロックを配置。快適性と力強さを両立させながら、よりタフでワイルドなデザインに進化しました。

悪路・林道だけでなく
雪道にも対応する走破性能

シビアなスノー要件を満たしたスノーフレーマークを取得。悪路・林道はもちろん雪道においてもその実力が裏付けされています。

装着イメージ


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ATF交換・CVTF交換 – 役割・必要性・交換時期を知って快適ドライブ

オートバックス ATF交換・CVTF交換

シフトショックの解消、燃費の向上に効果あり!
愛車のコンディション維持に欠かせないメンテナンス
ATF交換・CVTF交換。

フルードとしての役割を最大限に引き出すために定期的な交換が必要!エンジンからタイヤに伝わる回転を減速するトランスミッションに使われるミッションオイルのメンテナンスメニューがATF交換・CVTF交換です。

エンジンオイルと同様にATF・CVTFもベースはオイルです。時間の経過とともに劣化していき、燃費が悪化したり、ギアが入りにくくなったり、変速ショックが大きくなるなどの症状があらわれます。

ATF・CVTFの役割

ATF
[オートマチックトランスミッションフルード]

ATFはオートマ車用のミッションオイルで、動力の伝達・シフト制御・部品の潤滑・AT[オートマチックトランスミッション]の冷却/洗浄など重要な役割を果たすオイルです。

ミッション内部を循環するATFは、クラッチ操作やギアチェンジを行う作動油・潤滑油でありながら回転を伝える働きがあります。

CVTF
[コンティニュアスリーバリアブルトランスミッションフルード]

CVTFはCVT車用のミッションオイルで、CVT[2種類の滑車とベルトを利用した自動変速機=無段変速機]の滑車の溝幅を油圧動作で調整するためのオイルです。

CVT内部のプーリー[滑車]やベルトを潤滑するのが主な役割です。

オートマチックとCVTに使われるオイルは似ているように思えますが性質は異なります。互換性はないので注意が必要です。

ATF・CVTFは劣化します

原因

ATFもCVTFも空気や熱の影響で徐々に酸化します。またトランスミッション内部の金属パーツが摩耗することでフルードに金属粉が混じるようになります。

リスク

ATFやCVTFを交換しないまま走り続けると、酸化物質や金属粉・水分などが混ざりあってスラッジが各部に堆積することがあります。スラッジの堆積はトラブルを招くリスクとなります。

ATF交換・CVTF交換の
必要性

オートバックス ATF交換・CVTF交換

エンジンオイルと同様にATF・CVTFもベースはオイルです。熱による酸化や摩耗粉の混入などにより時間の経過とともに劣化していき、燃費が悪化したり、ギアが入りにくくなったり、変速ショックが大きくなるなどの症状があらわれます。そのためフルードとしての役割を最大限に引き出すために定期的な交換が必要となります。

車の取扱説明書を見ると「無交換」や「ご相談ください」などの明確な回答がない場合もあります。この場合、AT・CVT自体の寿命が長くなってきていることで不具合が出れば基本的にまるごと交換することが前提となっています。

実際「100,000km走ったから急に壊れる」ということは少ないですが、愛車を長く保有したい・燃費を維持したい方は定期的もしくは早い段階での交換をおすすめしています。

ATF・CVTFの交換方法

オートバックス ATF交換・CVTF交換 オートバックス ATF交換・CVTF交換

オートバックスではATF交換・CVTF交換に専用のチェンジャーを使用しています。交換前に必ずチェンジャーで汚れのチェックを行います、見た目の汚れだけでなく独自の基準で交換の必要性を判断できます。※車種によってチェックできない場合あり。

交換方法は大きく分けて2つあります。

循環交換方式
チェンジャーを使用して、圧力をかけてフルードを挿入し強制排出~循環させる交換方法。徐々にフルードが綺麗になっていくイメージです。交換率が高く、全体的に新しくなります。ただし圧力をかけて循環させるため、長期間交換していない場合は固着した不純物を循環させる恐れがあり要相談となります。

下抜き
エンジンオイル交換のように、下のドレンプラグから排出しチェンジャーで新しいフルードを入れます。エンジンオイルと同様にパンにたまった量の交換で、一度に全部綺麗にするのではなく定期的な交換が重要です。

ATF・CVTFの交換時期

オートバックスでは定期的なATF交換・CVTF交換を推奨しています。

劣化したオイルを使い続けるとトランスミッション本体の故障を引き起こす恐れがあるため、車種や走行環境によって大きく変化しますが、ATFは走行距離30,000kmに1回・CVTFは走行距離40,000kmに1回の交換をおすすめしています。

交換の目安は、ATFが走行距離30,000kmに1回・CVTFが走行距離40,000kmに1回。

推奨される交換サイクルをオーバーして無交換のまま60,000km以上走行した場合、トランスミッションそのものの詳細確認が必要となるケースがあります。

また重度に劣化が進んだ場合は、ATFを新油に変える時に各機構の磨耗・摩耗粉などがトラブルの原因につながり作業をお断りさせていただくことがあります。まずは店舗へご相談ください。

ATF・CVTFの料金と
作業時間

交換工賃の目安

軽自動車は税込7,150円~・普通乗用車は税込8,800円~
オイル代と工賃がセットのコミコミ価格

交換作業時間の目安

約30分~

過走行のクルマへのオプション

オイル性能をクイック回復!過走行でATF交換・CVTF交換をあきらめている方や加速・燃費が悪くなったと感じている場合は、性能復活剤リバイブコンディショナーを使用するとATF・CVTFの性能が復活します。作業時間は15分~・持続効果は1~2年、お気軽にご相談ください。

予約はこちらから

実績多数あり!
希望日時に確実にATF交換・CVTF交換を行うために予約を受付中です。 詳しくは店舗へお問い合わせください。


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