年間40万台以上の販売実績!
オートバックスは目的や予算に応じて
あなたにぴったりのドライブレコーダーをご提案します。
「あおり運転」「事故」などの際に確かな証拠能力を発揮!愛車に取り付けることでトラブル時の映像と音声を記録するドライブレコーダー。「あおり運転」の模様がメディアに取り上げられ、その状況再現性の高さと証拠能力に注目が集まり人気が高まっています。
しかし、初めて購入する方や最新のものに買い替える方の中には「自分のライフスタイルに合ったものは?」「取り付けはどうしたらいい?」など、購入にあたっての不安があるようです。
そこでドライブレコーダーの購入・取付に役立つ「2026年ドライブレコーダーの最新情報」をご紹介します。
どれにする?
ドライブ
レコーダーの
タイプ
「あおり運転」や「車内での暴力事件」がメディアで話題となり、より広範囲を録画できるものが必要とされてきていることから、全方位録画できる「全方位複数カメラ」タイプ、前と後を同時録画できる「前後2カメラ」タイプ、バックミラー1カメラ&後方1カメラで前方/後方両方を録画できる「デジタルミラー」タイプのドライブレコーダーが主流となっています。
ドライブレコーダーはカメラの数などによって6タイプに分けることができます。
① 「あおり運転」もしっかり対策したい – 前後2カメラ
② 「前後録画+バックミラー」として使いたい – デジタルミラー
③ 「お手軽に安心」をプラスしたい – 前方1カメラ or 後方カメラ
④ 「前方」「左右・車内」「後方」 – 3カメラ or 4カメラ
⑤ 「幅寄せ・側面衝突」にも備えたい – 360°カメラ
⑥ 全方位を記録して万全を期したい – 360°+リアカメラ
2026年下半期~
おすすめの
ドライブ
レコーダー
2026年下半期~、目的や予算に応じてあなたにぴったりのドライブレコーダー探しをお手伝いさせていただきます。
フロントカメラは別格の夜間記録「暗視カメラ」を搭載。ヘッドライトがない分、暗くなりがちなリアカメラにもSTARVISを搭載。駐車監視標準装備。高速録画で走り出しも撮り逃しません。
フロント/リアともに別格の夜間記録「暗視カメラ」搭載。 安全運転サポート機能、駐車監視機能を標準装備。高速録画で走り出しも撮り逃しません。
デジタルインナーミラーとドライブレコーダーを一体化!別格の夜間記録 暗視カメラ搭載。駐車時も見やすい「バックカメラ表示」、後方車のライトの「白飛び低減」など、後方確認の視認性向上と前後方向の同時記録に対応。
確実に録画するために!
ドライブ
レコーダーの
取付・設定が重要
ドライブレコーダーを購入したら次は取り付けです。しかしドライブレコーダーは誤った取り付けや設定では本来の機能を発揮できません。
年間40万台以上の販売実績を持つオートバックスでは、プロのスタッフがしっかりと取り付け・設定作業を行ないます。
ドライブレコーダーの取り付け位置
ドライブレコーダーの取り付け位置には一定の基準があります。また車両によっては純正の安全運転サポート機能に影響を与えないような位置に取り付ける必要があります。
フロントウィンドウの上部20%以内に貼り付けること
前方視界確保の観点から道路交通法で定められた基準です。これを守らないと違法改造車両として処罰される恐れがあります。
ワイパーの可動範囲内であること
雨天時にも映像をしっかり録画するために、ワイパーが稼働する範囲内で設置します。
ドライブレコーダーの取り付け方法
一般的に電源はシガーソケットを使用します。シガーソケットからではなく車両本体から電源取り出しを行ない、配線を見えないように設置することも可能です。※別売の電源裏取り部品が必要になる場合があり。
最近ニーズの高い駐車監視機能[エンジンを切った後も異常などを録画する機能]を使用する場合は、ヒューズやナビの裏側などのエンジン停止時でも電源が供給される線に接続します[別売オプション必要]。こうすることで配線がスッキリ!純正のシガーソケットを使用しないのでスマホの充電器など他の用途に使えます。
特に駐車監視&前後2カメラタイプの取り付けは、かなり大掛かりな作業になります。オートバックスに作業をお任せください、プロのスタッフが綺麗・丁寧・確実に取り付けさせていただきます。
掲載しているドライブレコーダーは一例です。魅力的な特徴を徹底的にご説明&納得できる買い物のお手伝いをさせていただきます。ドライブ中のアクシデントを確実に記録するドライブレコーダーのこともオートバックスにお気軽にご相談ください。【2026年9月掲載情報】


